日本レジストリサービス(JPRS)は15日、インターネット教育の支援活動の一環として、全国の教育機関を対象に、ドメイン名とDNSについて学べるマンガ小冊子『ポン太のネットの大冒険 ~楽しくわかるインターネットのしくみ~』を無償配布すると発表した。
株式会社教育ネット(神奈川県横浜市都筑区 代表:大笹いづみ 以下、教育ネット)は、2026年5月30日(土)・31日(日)に静岡・駿府城公園で開催される「全国 素材の饗宴 ― 日本の素材甲子園(略称:ichi)」静岡大会に出展いたします。
贅沢しているわけではないのに、気づいたらお金が減っている。その結果、思うように貯蓄ができない……。このような悩みを抱えている人もいるのではないでしょうか。「お金が貯められないのは収入が少ないせい」と思いがちですが、実は、収入よりも”お金の扱い方”に問 ...
【読売新聞】 公立の小中高校などで日本語指導を必要とする児童生徒が、2025年度は8万4759人となり、過去最多を更新したことが文部科学省の調査でわかった。前回23年度調査から1万5000人超増え、約10年で倍増した。文科省は、日本 ...
文部科学省は21日、大学などの高等教育機関の新たな評価制度案を中央教育審議会の作業部会に示した。学生の成長を促し成果につなげているかどうかの観点で、学部ごとに「三つ星」〜「一つ星」「要改善」の4段階で評価することなどが柱だ。文科省は学校教育法を改正し、2030年からの新制度開始を目指す。評価制度は04年度に始まり、国公私立全ての大学は文科相認証の第三者機関から定期的に評価を受けなければならな ...
「試験中はすべての電子機器の電源を切り、カバンにしまってください」――そんな日本の入試で長年守られてきた“常識”を打ち破る、革新的な選抜方式が注目を集めています。産業能率大学が導入する一般選抜「未来構想方式」は、試験当日にスマートフォンやノ ...
この春、新社会人によるSNSへの情報漏洩が相次いだ。日テレ系番組の制作協力会社では新入りのスタッフが局内書類をInstagramに投稿し、川崎市でも新規採用職員が研修資料を流出させた。こうした事態を受け、情報リテラシー教育の在り方があらためて問われて ...
株式会社ペコリス代表の土居靖典が執筆した書籍『ゼロからわかる!ネット広告の教科書』が、2026年5月19日に発売されました。本書は、ネット広告の基礎からGoogle広告の出稿・運用・改善までを、実際の管理画面を使いながら解説する実践向けの一冊です。
自民党のプロジェクトチーム(PT)は19日、子どもが安全にインターネットを使うための提言案をまとめた。プラットフォーム事業者に対し、子どもの心身に与える影響を踏まえたアルゴリズムの設計や透明性の確保を要請した。これらの取り組みの義務化を念頭に、青少年 ...
【読売新聞】 文部科学省は19日、小中学校の道徳で行う情報モラル教育の改善案を、中央教育審議会の専門部会で示した。生成AI(人工知能)の普及やSNS利用の低年齢化を受け、2030年度から実施予定の次期学習指導要領で、AI時代に求めら ...
株式会社ラネットのプレスリリース(2026年5月20日 11時10分)【EDIX東京 分析レポート】教育現場のDXを支えるインフラ需要が鮮明に。AIカメラ「キヅクモ」が可視化した最新トレンドと、学校・学習塾のリアルな課題 ...
西日本でビジネスホテルチェーンを展開する株式会社川六(代表取締役:宝田圭一、本社所在地:香川県高松市)は、2026年5月20日(水)、経済産業省が主催する「DXセレクション2026」最終選考会において、ビジネスホテルグループとして初めて優良事例に選定されました。