フランス外務省によりますと、バロ外相はイランによる報復攻撃で中東諸国に被害が出ていることを巡って「正当化できない」と指摘し、「核計画の交渉に誠実に参加することを拒否したことに続く責任だ」などとイラン政権を非難しました。