液浸冷却は、通常の液冷(水冷)のようにチップに取り付けたコールドプレートを冷却水で冷やすのではなく、サーバーや通信機器などを、どっぷりと絶縁性の液体に浸して冷却する方式だ。
真夏の炎天下、屋根がない駐車場に停めている車内は、相当に熱くなってしまいます。直射日光がダッシュボードなどを触れないほど熱くしてしまうのを防いでエアコンを効きやすくし、コンパクトに折り畳めるのが「遮光マジカルシェード」の特長です。
暑くなってくるとお風呂上がりの火照りに悩まされます。そこで見つけたのが、ハンズフリーに使えるKEYUCAのひんやりアイテム「触ると冷たいネックタオル 凍らない保冷剤付」。首のうしろに触れる部分にポケットが付いていて、保冷剤をあてがうことができるのです ...
これはすげえ。Interop Tokyo 2026でインパクトが強かった展示を紹介!
NoctuaとCarbiceは6月1日、自作PC向け冷却分野での長期的な戦略的パートナーシップを発表した。最初の製品となるカーボンナノチューブ採用のサーマルパッド「NT-CP1 AM5/4」は9月の発売を予定しており、台湾・台北で開催中のCOMPUTEX TAIPEI 2026でも展示される予定。
年々厳しさを増す日本の猛暑に備える賢い選択。整備士監修の断熱アルミシートがCRAFTWORKSから新登場、大容量10mサイズでミニバンまで1台丸ごと施工可能に。
Interopの会場で、液浸冷却システムと、廃油由来バイオ燃料が展示されていた。ITインフラを支える“油”の意外な可能性が見えてくる。
クルマの経年劣化が進んでくると、ていねいに洗車を実施してもどことなくシャキッとしない…、そんなときは未塗装樹脂パーツなどの黒パーツの色あせが原因の場合が多いので復活対策をしてみよう。
ルノー・ジャポンは5月28日、『アルカナ』の暖房装置(ヒーターコア)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
2025年5月12日の記事を編集して再掲載しています。愛車はいつもキレイな状態で乗りたいものですが、洗車は面倒。洗車をせずにクルマをキレイに保つ方法はないのかな?とぼんやり考えてたとき、ふと思い出したのが「毛ばたきケア」です。最近はあまり見 ...
日常メンテのしやすさも「スクーター選び」の重要ポイント! スクーター選びというと、燃費や収納力、足つき性などに目が向きがち。でも長く付き合うことを考えるなら、「メンテナンスのしやすさ」も意外と見逃せないポイントだ。エンジ […] ...
梅雨のエアコン「除湿(ドライ)モード」と「冷房モード」、どっちが正解? ※画像:PIXTA ジメジメと不快な梅雨の季節。エアコンの「除湿(ドライ)」と「冷房」、どちらを使うべきか迷う人は多いのではないでしょうか。実はこの2つのモードは目的も ...