パルプ・紙が下落率トップ。そのほか卸売業、石油・石炭製品、空運業、ガラス・土石製品、化学工業なども下落。一方、上昇はなし。
後場寄り付き直後の東京株式市場では、日経平均株価が前営業日比1440円安前後と前場終値と比較して下げ幅を拡大。外国為替市場では1ドル=159円70銭近辺で推移している。日銀は19日、金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決定した。
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