男子テニスで、元世界ランキング4位、現284位の錦織圭(ユニクロ)が本戦1回戦を突破した。フランス・ティオンビルで行われたツアー下部でチャレンジャー大会で、同190位の地元フランス選手に7-5、4-6、6-2の2時間1分でフルセット勝ち。2回戦に駒を進めた。
ラストツアー(13日~5月31日)の開幕を前に、この日午前0時に配信された「Five」は4分27秒の新曲。作詞・作曲は、これまで嵐の楽曲を多数担当してきたHIKARI、Tomoki Ishizukaの2人であることが明らかになった。
プロの料理レシピサイト「E・レシピ」がご紹介する今日の夕食にオススメの献立は、 「お手軽ちらし寿司」 「里芋のから揚げ和風あんかけ」 「ハマグリの吸い物」 の全3品。
侍ジャパンのソフトバンク・近藤健介外野手が2安打を放った。3回2死三塁の第2打席で中前適時打。大谷が凡退した後に走者をかえした。過去4試合は10打数無安打と珍しく快音が遠かったが、6回の第3打席でも中前打を放つなど、本番前にらしさを取り戻した。
侍ジャパンの阪神・森下翔太外野手が“代打の切り札”のテストに応えた。7回2死二、三塁で登場し、湯浅から中前への2点打。追い込まれたが、しぶとく二遊間を抜いた。「お茶たてポーズ」も披露し「これをたくさんできるように」と笑顔。ここまでの対外試合でも2本塁打を放つなど好調で「状態は悪くはない。もっともっと上げられる」と意気込んだ。
長男を産んだばかりの頃。義姉が、赤ちゃん用のメリーやベビー服のお下がりを持ってきてくれました。 けれど、ありがたいと感じていたその気持ちは、ほんの束の間でした。 ある日、義姉が持ってきた袋を開けて、私は固まってしまいました。 その理由は、中から出てきたのは――130〜140サイズの子ども服。うちの子はまだハイハイもできない赤ちゃんなのにです。 そこから、義姉からの「お下がり攻撃」が始まりました。
優勝賞金は20万円であることから使い道を問われると、渡辺は長年居候している「益々荘」のトイレの詰まりを直したいと明かした。「大の方を(カゲヤマ)益田(康平)家の方でさせていただいているので、ちょっと恥ずかしい」と現状を説明。「恩返しではなく、罪滅ぼし ...
カゲヤマは2022年のM-1で話題となった「妹」のネタに出てくる「〇〇すぎやしねえかあ」というセリフを生かした漫才に、商品をオススメする言葉を融合させたPR動画を公開。2人の世界観が詰まった作品にMCを務めた相席スタート・山添寛から「カゲヤマの良さが ...
侍ジャパンの北山亘基投手(日本ハム)が、自ら考案、改訂した「お茶たてポーズ」が定着の気配を見せたことに安堵(あんど)した。前夜、大谷翔平投手(ドジャース)らとの食事会で「手短な方がいい」とアドバイスを受け、「点(た)てる」を「点をとる」と発想を広げて完成。大谷の“お気に入り”となっている北山は「自分の役割は果たせたかな」「ここ2、3日、寝れてないです。今日はゆっくり寝れる」とホッとした様子だった。
この日は2打数無安打、前日から5打数ノーヒットで、WBC前最後の実戦を終えた。それでも、井端監督は試合後、無安打に終わった大谷とブルージェイズ・岡本について質問され、「岡本選手は(帰国)間際まで実戦を重ねてきたというところでは、何の問題もないと思いま ...
元フジテレビアナウンサーでタレントの河野景子が3日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜・午後8時)に出演。次女で女優の白河れいと自身の共通点について力説する一幕があった。 今回は「ママと娘の本音バトルSP」。 冒頭、「61歳になりました」と明かして、旧知の仲のMC・明石家さんまを驚かせた河野は白河について「私と娘の似ているところってリアクションとテンションなんですよ」と口に。 長男の靴 ...
特に投手陣の精神的支柱として引っ張る菅野は、大阪市内の焼き肉店で行われた決起集会で支払いを済ませ、男気が話題になった。「メジャーに行かれて、僕が言うのはおかしいけど、人としてレベルアップされて。ちょっと上から目線ですけど(笑)。本当に支払いも気付いたら終わっていたので、かっこいいなと思いました」と先輩を立てた。