■世界ジュニアフィギュアスケート選手権 男子シングル・フリー(日本時間7日、エストニア・タリン) ショートプログラム(SP)首位の 中田璃士 (17、 TOKIOインカラミ )が、フリースケーティング(FS)でも圧巻の演技で、自己ベストの合計268.47点をマーク。日本勢男子初の世界ジュニア連覇を達成した。 SP2位の ソ・ミンギュ (17)が2位、SP4位の 西野太翔 (16、星槎国際横浜) ...